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k-nakama:

国立天文台…。

緑の多い、広々とした敷地内に、
それぞれの機能に特化した、
不思議なかたちの建築が点在していて、
とても面白い…。

天文台の中で、最も古いのは、
この「第一赤道儀室」という建築で、
1921年(大正10年)に出来たものだそうです…。

屋根の一部が開閉可能で、
さらに、
手動で屋根全体を回転させられる、という、
なかなかのハイテク建築…。

そして、
その二つの機能を使い、
太陽を追いかけて、
スケッチ観測していたのだそうです…。

ハンドルを回すと、
屋根全体が動くようになっていて、
少し回させてもらったのですが、
意外と軽く動くので、驚きました…。

現在では、
新しい太陽観測用望遠鏡が出来て、
自動観測が可能になったので、
この施設は現役を引退してしまったのだそうですが、
なんと、
1999年3月まで、使われていたのだそうです…。

1999年というと、
結構、最近ですよね…。

最先端の技術が必要になりそうな施設なのに、
大正時代と変わらない方式で、
ハンドルをぐるぐる回しながら、
太陽を追いかける、なんてことが、
つい最近まで行われていた、というのだから、
びっくりです…。

何かが、一度つくられてしまうと、
それは、私たちが思っている以上に、
長く生き残る場合があるようです…。

きちんと、丁寧なものをつくっておかないと、
後の誰かが、観ているかもしれません…。

http://knakama.seesaa.net/article/388077239.html


ART: WHEREISEEFASHION (Update)

A lot has happened since first explosive post on brilliant Tumblr blog WISF (also featured in the latest edition of WeTheUrban) and as the blog continues to grow we see many new awe-inspiring matches continue to pour out week by week! Peep more after the jump:

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Q.pixivやTwitterでいくらでも発表できるのに、何故同人誌に拘るの?


A.随分ラジカルな疑問だと思いますが、こういう考えの人は多いです。
そして必ずといっていいほど絵を描いたことのない、普段見てるだけの人です。


いざ紙にする際の難しさや、本という現物になった時の喜び…なんてものを未経験者に説く気はありません。
しかし、クリエイターの端くれとして作家活動をする上で「金銭以上に作品の評価を保証するものはない」という
根源的な問題について、少し説明したいと思います。


pixivでブックマークを稼ぐ作品や、Twitterでfavを稼ぐ作品は、本当に評価されてるのでしょうか?
favもRTも点数もボタンひとつで気軽に入れられます。誰の懐も痛みません。
一方で同人誌は「面白いものを読ませて・見せてもらう対価」として身銭を切ってもらう世界です。
たとえそれが「印刷費や活動費の回収」という名目であっても、金銭を対価とすることにおいて商業との違いはありません。
むしろこれはプリミティブな形態の、商業市場の模倣だとすら思っています。


ネットで評価の高かった作品が、本で出してみたらまるっきり売れない…なんてそこら中で見る話です。
「タダで見れるから人気だった作品」と「みんながお金を出してでも見たい作品」は明確に異なります。


我々は何をもって作品の良し悪しを判断するのでしょうか?
自分でそう思うからでしょうか。人に言われるからでしょうか。ブクマされるからでしょうか。
あなたが「下手だな」と思ってる作家の殆ど全員が、自分の作品を「良い」と思ってます。
あなたの思っている作品の良し悪しの価値観を、世間の人は必ずしも共有してくれません。
作家を続けていくと必ずこういう根源的な問題に突き当たります。


その時に「誰が幾ら身銭を切ったか」以上に、この良し悪しを担保する客観的価値観がないことに気づきます。
pixivで点を入れられたり、TwitterでRTされるより何より、
「お金を出して買ってもらう」以上に、作家にとって嬉しく、また安心できることはないのです。
それはこの資本主義社会で一番大事な対価を、あろうことか自分の娯楽作品に対して支払ってくれたからです。


500円の同人誌は決して安くはないです。弁当屋で一食分の弁当が買えます。
もっとはるかにページ数が多く、クオリティの高い商業出版のコミックスだって買えます。
それをあえて自分の作品に支払って貰える、これ以上にクリエイターが
「何のために、何を目指して物を作るのか」という指標となり、原動力となるものはないと考えます。


ネット上に溢れる作品群は、ただただクリエイターの自己顕示や、あるいは善意によって公開されているもの
ばかりではありません。その世界で生きていく人は必ず「いつか誰かにお金を払ってもらうため」にやってます。
その上澄みばかりをタダで享受し続けることは、結果的に貴方自身のセンスをも麻痺させていきます。

ニトロプラスのガイドラインに見る同人の今後 : ありすの宝箱Blog (via aoi-zero)

Sailor Moon S Laser Disk Covers

(Source: silvermoon424)